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Colette. There is still a only one of the World .

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ヨーロッパも早2ヶ月目に突入。

フランス、イギリスと廻って沢山の場所を見てきたけど、

やはりファッションカルチャー、ミュージックカルチャーへの刺激が半端ない。

もちろん日本でもあるものばかりだけど、街ゆく若者、おじさん、おばさん、サラリーマン、ショップスタッフetc...

どこまでファッションを気にしてるかわからないけど、何か見入ってしまう。

沢山のShopに行ってみた。

セレクト、オンリー、ビンテージ。

でもここは一番目についた。

世界中のセレクトショップが注目しているとゆわれている

パリにある「Colette」

昔から雑誌でも見ていたしいつかは行ってみたいなーって思ってた所。

やっぱ良かった。

平日でも沢山のお客さんで埋め尽くされてる店内。

カテゴリーにとらわれないセレクトの数々。

服はもちろん、 COMME des GARCONS, PRADA,Chloe,MARC JACOBS,・EMILIO PUCCI Stussy,CHROME HEARTS etc..

カメラ、携帯、お菓子、はたまたナイフまで。。

ここまでぶっ飛んだSELECTしているのには驚いた。

沢山のアパレルSHOPそこで残っていくためにはお客さんに驚いてもらえるような

SELECTをしていく。

感動させれるような店作りをしていくことは重要なんだろうな。

何にしてもそうだと思う。

レストラン、本屋、雑貨屋、etc...

誰かの気持ちになって喜んでもらえる事を考えながら店作りをしていく。

利益に走りすぎるんじゃなくて少しは失敗してもお客さんのために挑戦していくことが

先にまで繋がっていくし、どんな事をこれからあそこはやるんだろうって注目してしまう。

それに応じたプレッシャーもすごいと思うけど、過信ではなく自信を持って行うこと。

それが何においても大事な事なんかな。

再来週もう一回フランス行った時にいってみよう。

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